治療メニュー
様々な症状と治療法
エムドゲイン法 治療例
<治療例(1)>
| (治療前) | (治療より1年後) | |
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| 下顎の小臼歯(中央の歯)を支えている歯槽骨が歯根の先端近くまで破壊されているケースです。術前の歯周ポケットの深さは9mmでした。 エムドゲインによる再生療法により、ポケットは4mm程度まで浅くなり、術後1年で骨欠損の半分くらいまで回復しました。 |
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<治療例(2)>
| (治療前) | (治療より1年後) | |
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| 上顎の前歯を支えている歯槽骨が歯根の3分の2以上破壊されているケースです。術前の歯周ポケットの深さは9mmでした。 エムドゲインによる再生療法により、術後1年で歯槽骨は歯根の半分くらいまで回復し、歯周ポケットの深さは2mmとなり、正常な深さになりました。 |
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<治療例(3)>
| (治療前) | (治療より1年後) | (治療より5年後) | ||
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| 下顎の大臼歯(中央の歯)を支えている歯槽骨が歯根の先端近くまで破壊されているケースです。術前の歯周ポケットの深さは8mmです。 エムドゲインによる再生療法により、術後1年で骨欠損の半分くらいまで回復し、術後5年で骨欠損のほとんどを回復することができました。術後の歯周ポケットの深さは3mmで、正常な深さになりました。 |
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<治療例(4)>
| (治療前) | (治療より1年後) | (治療より2年後) | ||
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| 下顎の前歯(中央の歯)を支えている歯槽骨が歯根の先端近くまで破壊されているケースです。術前の歯周ポケットの深さは8mmでした。 エムドゲインによる再生療法により、術後2年で歯根の先端の周りの破壊されていた歯槽骨はほぼ回復しました。術後の歯周ポケットの深さは3mmで、正常な深さになりました。 |
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<治療例(5)>
| (治療前) | (治療より1年後) | |
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| 下顎の小臼歯(中央の歯)を支えている歯槽骨が歯根の長さの3分の2近くまで破壊されているケースです。術前の歯周ポケットの深さは8mmでした。 エムドゲインによる再生療法により、術後1年で破壊されていた歯槽骨はほぼ回復し、歯周ポケットの深さは3mmとなりました。 |
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<治療例(6)>
| (治療前) | (治療より1年後) | |
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| 下顎の大臼歯(中央の歯)を支えている歯槽骨の一部が歯根の長さの3分の2近くまで破破壊されているケースです。術前の歯周ポケットの深さは8mmでした。 エムドゲインによる再生療法により、術後1年で破壊されていた歯槽骨の大部分は回復し、歯周ポケットの深さは3mmまで改善しました。 |
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歯周形成外科 治療例
<治療例(1)>
| (治療前) | (治療より2ヶ月後) | |
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| 上顎の犬歯(中央の歯)を支えている歯肉が退縮し、歯根が大きく露出してしまっているケースです。 矯正治療でこの歯を動かす前に患者様の希望で上皮下結合組織移植をして歯肉を再建しました。術後3ヶ月目で表面的な治癒が終了しています。 |
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<治療例(2)>
| (治療前) | (治療より4ヶ月後) | |
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| 同じく上顎の犬歯(中央の歯)を支えている歯肉が退縮し、歯根が露出したところに変色した合成樹脂がつめてあるケースです。 合成樹脂を除去後、上皮下結合組織移植をして歯肉を再建しました。術後4ヶ月で隣接した歯の付け根のラインと一致するような自然な形態が得られています。 |
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<治療例(3)>
| (治療前) | (治療より10ヶ月後) | |
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| 上顎の左の2番目の歯と犬歯(中央の歯)を支えている歯肉が退縮し、歯根が露出したところに合成樹脂がつめてあるケースです。 合成樹脂を除去後、上皮下結合組織移植をして歯肉を再建しました。 |
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<治療例(4)>
| (治療前) | (治療より6ヶ月後) | |
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| 上顎の犬歯(中央の歯)を支えている歯肉が退縮し、歯根が露出したところに変色した合成樹脂がつめてあるケースです。 合成樹脂を除去後、上皮下結合組織移植をして歯肉を再建しました。 |
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<治療例(5)>
| (治療前) | (治療より2ヶ月後) | |
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| 上顎の犬歯(中央の歯)を支えている歯肉が退縮し、審美障害と知覚過敏症で来院されたケースです。 上皮下結合組織移植をして歯肉を再建しました。 術後2ヶ月で隣接した歯の付け根のラインと一致するような自然な形態が得られています。 |
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インプラント 治療例
<治療例(1)>
| (治療前) | (治療後) | |
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| 前後の歯は大きな虫歯もなくきれいな歯です。 この患者様のケースでは削って冠をかぶせるブリッジによる治療を行わず、欠損部をインプラントで再建することで隣の歯を傷つけないで済みました。 |
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<治療例(2)>
| (治療前) | (治療後) | |
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| 左上の奥歯(小臼歯・大臼歯)が全て欠損しています。 この患者様のケースでは欠損部をインプラントで再建することで、大きな部分入れ歯(部分義歯)を装着せずに済みました。 |
ホワイトニング・審美歯科 治療例
<治療例>(1)
前歯6本のクラウン(被せ物)をした変更
クラウン(被せ物)にメタルボンドを用い治療をしました。 自然な仕上がりになるよう、形はもちろん色合いも検討し治療しました。

<治療例(2)>
【オールセラミックスクラウン】
| (治療前) | (治療後) | |
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左上の前歯2本を変色したプラスチック(レジン)製のクラウンからオールセラミックスクラウン(セラミックのみで出来ているクラウン)に修復し直したケースです。
プラスチックの人工的な色調からセラミックのより天然歯に近い自然な色調に改善されています。
<治療例(3)>
【オールセラミックスインレー】
| (治療前) | (治療後) | |
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上顎の小臼歯の金属の修復物(つめもの)を除去してオールセラミックスインレー(セラミックのつめもの)に修復し直したケースです。
<治療例(4)>
【セラモメタルクラウン】
| (治療前) | (治療後) | |
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下顎の大臼歯の金属の冠(クラウン)を除去してセラモメタルクラウン(セラミックの内側が金属で裏打ちされている冠)に修復し直したケースです。










































